Snow Leopard を入れたら BootCamp もアップデートね
公開日: 2009年9月24日木曜日 Mac Mac・iPhone
[tr]Snow Leopard 入れました
Macだけで満足していてBootCampのことをすっかり忘れていました。
[tr]MacBookでBootCampとVMware Fusion 2でWindows XPが動くようにした、の巻
電源を入れたらデフォルトでWindows XPが起動するようにしています(嫁さん向け)
私がMac OSを使うときは電源を入れたらoptionキーを押しておいてメニューから選びます。
私の方が使う頻度は多いんですが、嫁さんには簡単な方がいいのでね。
Snow Leopardを入れたらデフォルトでそれが起動するようになってしまいました。
なのでBootCampもアップグレード。
optionキー押しながら電源を入れてWinXPを起動。
Snow Leopardのディスクを入れて、BootCampをアップグレード。
以上。
ただし、Macの[システム環境設定]−[起動ディスク]でWInXPの領域を認識しません。
なのでWinXPを起動してBootCampの設定画面へ。
[コントロールパネル]−[パフォーマンスとメンテナンス]の[BootCamp]
ここから起動ディスクの設定をして、デフォルトでWinXPが起動するように。
それと今回のアップグレードでうれしいことが!
WinXPでもトラックパッドでクリックやダブルクリックができるように!
これまではできなかった…よね?たぶん。
ま、たぶん嫁さんはこれまで通りマウスを使うだろうけどね;-p
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